松之山 温泉 凌雲 閣。 「越後松之山温泉 凌雲閣」の口コミ&詳細

松之山温泉 凌雲閣【 2020年最新の料金比較・口コミ・宿泊予約 】

一緒にカメムシ捕獲用のガムテープもありました。 水を加えてもよいけれど、出しっぱなしはだめですよ、とのこと。 こんな豪雪地帯の宿ですし、古い建物はメンテナンスも大変だと思います。 宴会場と言っても、この日のお客さんは2組なので、座敷にテーブル2つ、というがらーんとした会場でした 笑。 ずしっ、どしっと来るので長湯は禁物。 お茶とお茶請け 部屋に用意されているポットは保温のみ。 ・脱衣場の扇風機がのコンセントを入れる、コンセント口がない。

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松之山温泉 凌雲閣

家族風呂は「鷹の湯」の源泉かけ流し 家族風呂 家族風呂の入り口は大浴場の隣。 お湯に触ったら熱かったので、かき混ぜます。 デザインマンホール で、旅の記念のマンホールカードですが、ほくほく線のまつだい駅にある観光案内所で十日町市のカードをもらえます。 新館1階奥にある男女別浴場。 温まり方は相当なもの。 途中、方面への分岐が見えてすぐぐらいだ。 こちらが中浴場。

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「越後松之山温泉 凌雲閣」の口コミ&詳細

混ぜ混ぜ 温度計がついていました。 温泉街では「鷹の湯1・2・3号泉」を使用していますが、「鷹の湯3号泉」は近年掘削された湯量豊富な源泉です。 鉄骨3階建ての新館 創業時とか、昭和20年代のパンフレットも展示されていました。 田んぼの土を早く出し、農作業を始めなければいけないのだ。 鯉が入ったおみそ汁なんて初めていただきました。 温泉街の外湯みたいです。 クシ・歯ブラシ・綿棒・ティッシュペーパーがなく、とても不便。

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松之山温泉 凌雲閣【 2020年最新の料金比較・口コミ・宿泊予約 】

光の加減なのか、こちらは青みががったグリーンでした。 ・「美人林ツアー」の案内が旅館からなかったので、自分で「美人林」に行ったが、「キョロロの森」で集合だった。 鏡の湯も 鷹の湯も塩分が濃い温泉で、インパクトがあります。 飾り障子がなかなか風情がありますね。 洗面台とドライヤー 浴室に入ると湯気もうもう。

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松之山温泉 凌雲閣 宿泊 その2 お食事編

さらにこのクーファン、男湯の脱衣所にも置いてあった。 この宿の接客は温泉自体の評判を下げかねないなあと思いました。 私の実家もこういうねじ込み式のカギでした。 14室ある部屋はそれぞれが趣向を凝らした造りで、宮大工の創意工夫で遊び心あふれる部屋となっています。 足の悪いご高齢者にも椅子席が良いと思いました。 朝食は夕食とは別の食事処で椅子席でした。 アメニティ 取次の間には水屋や衣桁、浴衣や丹前のセットがあります。

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ほくほく線で行く松之山温泉 秘湯の会の宿「凌雲閣」は塩分が濃い特徴あるお湯。駅でマンホールカードも!

7 自分の体重分、ザバザバとあふれ出る湯。 【松之山温泉 凌雲閣 鷹の湯3号泉の家族風呂】 最後は共同源泉を使用した家族風呂です。 ここは旅館であり定食屋ではありません。 宿泊した凌雲閣は私が大好きな木造3階建ての古い建物なのが魅力。 歴史を感じる品のある建物、ぬるめではあるがしっとりとしたここちよい温泉、これらは申し分ないのですが、女将さんの態度が悪く非常に不愉快でした。 温泉好きマンホーラー向きの場所でした。 ちょっと小骨が多くて食べにくいけれど、美味しかったです。

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ほくほく線で行く松之山温泉 秘湯の会の宿「凌雲閣」は塩分が濃い特徴あるお湯。駅でマンホールカードも!

ブリの照焼き お肉がなくても魚もたくさん出来るので満足。 でも、肉がないのも忘れてしまうほど、味付けと触感にバラエティがあって山菜の奥深さを感じられました。 冷えた体にジンジンきます。 箸袋 朝食も夕食も、ご飯は魚沼産コシヒカリ。 お部屋でwi-fiが使えます 部屋が広く、テレビ、保温機能付きポット、冷蔵庫、ファンヒーターなどが室内にあるので、コンセントは和室と広縁にありますが、すでにそういった電化製品で使用されているので、持参の2口タップを使って充電しました。 7~8人のコンパクトサイズ。 こうやってバリアフリー化に取り組まれているところも素晴らしい。

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